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最後は住みたい町に暮らす 80代両親の家じまいと人生整理

  • 執筆者の写真: 中尾蔵書
    中尾蔵書
  • 2024年10月28日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月24日

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最後は住みたい町に暮らす 80代両親の家じまいと人生整理

井形 慶子 著/集英社


人生の大きな変化は、何がきっかけになるのか分からないものだ。「本当は商店街のそばで暮らしたい」(出版社HPより引用)

母の一言から、実家売却、遺言書作り、家財道具を手放し――長崎の高台に住む80代後半の両親と、東京に暮らす娘。

親子で目指した新たな暮らし方とは?家じまいと人生整理の日々を描いたエッセイ。



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